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お金を借りる審査基準って?※落ちてしまった方は必読!

急な出費やどうしてもお金が必要な時に頼りになるのが、カードローン。
いざという時借りようと思ったら、審査に落ちてしまい借りれなかったという方もいるのではないでしょうか?
そこで、金融会社がどのような審査基準を設定しているのかを確認しましょう!

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お金を借りるときの審査基準はこれ!

安定した収入があり、きちんとお金を返済できるか

 

そうは言っても、「安定した収入」って良く分からないですよね。
そこで、金融機関は借入をしたい方の年収や勤務先、居住形態などを総合的に判断して「安定した収入があり、きちんとお金を返済できるか」の判断をしています。

 

その際、審査の対象となる項目は個人属性と呼ばれます。
一般的に個人属性は次のようなものなどです。
・年齢
・収入
・勤務先
・勤続年数
・職業
・保険の種類
・雇用形態
・家族構成
・住居形態
アルバイトの方や正社員であっても勤続年数が短い方よりも、公務員や上場企業に長く務めて収入が多く安定している方が金融機関は高く評価します。
審査の際に個人属性が不安な方は、審査を申し込む前に仮審査を利用してみるのもおすすめです!

 

 

カードローンの種類

・消費者金融系カードローン
プロミスやSMBCモビット、アコム、アイフルなどが消費者金融系カードローンとして有名です。
銀行カードローンとの一番大きな違いは、審査期間が短い傾向にあるということです。
土日祝日でもインターネットから即日審査ができたり、最短で即日融資ができたりするところもあります。できるだけ早く手続きをしたいという方はプロミスやSMBCモビットなどがおすすめです。

プロミス

 

実質年率 年4.5~17.8%

最大限度額

500万円
審査時間

スピーディな審査で最短30分回答
最短1時間で融資
土日の即日融資も可能

特徴

30日間無利息サービス
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要
安定した収入があれば学生・アルバイトでもOK
来店不要の24時間申込
Web契約で即日振込みも可能
簡単3秒診断あり
自動契約機でカード発行

SMBCモビット

 

SMBCモビット
実質年率 年3.0~18.0%
最大限度額 800万円
審査時間 最短30分審査 ※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。 即日融資も可能 土日の即日融資も可能
特徴
  • WEB完結申込は電話連絡なし、郵送物なし
  • 10秒で簡易審査結果表示
  • ※当日振込には、14:50までの振込手続完了が必要。ただし審査結果によっては振込不可の場合あり

     

    ・銀行カードローン
    銀行カードローンとは、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行などの銀行が提供しているカードローンです。
    他の種類のカードローンと比べて、低金利で高額の融資を受けれるという特徴がありますが、その分審査期間が長く、融資条件も厳しい傾向があります。公務員で勤続年数が長いなど、比較的収入が安定している方向けのカードローンと言えます。

     

    ・信販系カードローン
    信販カードローンとは、クレジットカード会社が提供するカードローンです。
    オリックスやオリコ、セゾンなどが信販カードローンを提供しています。

     

    お金を借りる審査|見落としがちな3つのポイント!

    個人属性には問題がないと思っている方でも、お金を借りる審査に通らないことはあります。
    その際は、次の3点も確認してみましょう。

     

    ・希望する利用限度額が適切

     

    ・過去に支払の遅れや滞納がある

     

    ・短期間で他の金融機関の審査にたくさん申込している

     

     

    希望する利用限度額が適切

    たくさん借りたい場合もあるかもしれませんが、初めから大きな額を希望するのは避けましょう。
    自身の収入などと相談して返済可能な、最低限必要な額で申し込むようにしましょう。

     

    過去に支払の遅れや滞納がある

    金融機関は、カードローンの申込があると個人信用情報を確認します。
    この時に、返済の遅れや滞納の経験があるかどうかが審査に大きく影響します。

    延滞などの金融自事故の記録は一生消えないというわけではありません。
    しかし、延滞の記録は消えるまで5年の期間がかかるので注意しましょう!

     

    短期間で他の金融機関の審査にたくさん申込をしている

    一度、審査に落ちてしまうと、なぜ審査に落ちたかを考えずに他の会社にもどんどん申込をしてしまう方もいます。
    しかし、短期間のうちに借入の申込をたくさんしてしまうと、審査する側は返済能力が本当にあるのか疑問を持ちます。

    信用情報の確認では、返済の情報だけではなく、借入の申込情報もわかります。
    初めて利用する金融機関も、現在の他の金融機関からの借入状況が知ることができるので注意しましょう。

     

     

     

    お金を借りる場合には、どの金融会社であっても審査がありますが、その流れは内部と外部のチェックに分かれます。内部とは自社基準であり、社内の貸付条件に照らし合わせて与信システムで結果を弾き出しています。この際に過去に同じ金融会社でトラブルがあった場合には自社基準の段階で審査に落ちることがあります。これは外部のチェックと言える信用情報機関の事故情報の登録期間よりも長く、社内のブラックリストとして審査に反映させていることがあります。外部のチェック先となる信用情報機関は社内の与信システムでは出てこない、他社の借り入れと事故情報のチェックにあります。事故情報は異動情報として反映され、遅延に関してもきちんと記録が残る仕組みになっています。他社の借り入れについても別の信用情報機関とも共有されていますので全体の借り入れが分かる仕組みなっています。この二つの審査を経て、初めてお金を借りることができます。消費者金融のカードローンではほぼ同時に、銀行のカードローンでは消費者金融などを保証会社にして、保証契約が受けられることを条件に本審査の後に晴れて融資実行となります。お金を借りる際は金融会社の社内基準も、信用情報機関のチェックの両方を通過しなければなりません。どちらか一方では利用できないのです。お金を借りることによって、信用情報機関には新たな登録先として追加されていきます。それはお金を借りる記録と同時に、通信簿のような形で利用実績が積み重なります。

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